地獄スパイラル

すごすぎる、ここんところの豪雨&雷。おとといの夜なんて終止、空が光っていてまじ世紀末感じた。&世紀末は終わってますけど。こんだけ雨っぷりすごいと洗濯物は溜まるばかり。さっきからの絶対ソッコウおわるに違いない晴れ間めがけて洗濯してます。ナウ。つーか急げ急げ的な時に限ってぴーぴー鳴る洗濯おわりましたよ達を引き上げに脱衣所に向かったはいいけど、紙まみれ紙クズパニック。。。。パンツのポケットになんだか大量の紙が入っていた様子。。。まじ地獄&殺意感じました。(紙に)めんどくさいからはたきにはたきまくって物干強行したはいいけど、焦っていたため洗濯はさみをベランダから道路に落下。。速攻、取りにいったはいいけど、取りに行っているたった30秒ほどの間に車に引かれて粉々。。。まじ、地獄エンドレス。
ていうかよく考えたら、洗濯して紙クズパニック&洗濯はさみが壊れただけなので地獄ではありませんでした。なーむ〜 レッツ瞑想
Posted by : wara | 2008-08-30 15:09 |  Comment  |  Trackback 


レコメンド2

あぁ、近所の工事がおわらない。。。10日までとかいってたのに。。。
半年それを信じて生きてきたのに。。。(うそさっき掲示板の紙で確認した)

05 sade  lovers live
あぁ〜〜これはほんとに音楽のもつ力をいうものを信じている人、すべてに見ていただきたい!!なんとなく見ているだけなのに、たまに涙がでてきます。
あ〜、世の中にはこんなに素晴らしい時間が存在するものなのか〜と。
死ぬまでに絶対ライブみたい。 海外でしかやらないのなら行く。

06 Luke Vibert & BJ Cole  Stop the Panic
結局、ここらへんの音に落ち着くのが30代なのか。つうか昔から好きだから関係ないような気もするのだけんども。打ち込みエキゾチック、これぞベッドルームサウンド。とは言ったもののこれじゃ寝れない。

07 Pal Joey  Section of Life
結局、ここらへんの音に落ち着くのが30代なのか。つうか昔から好きだから関係ないような気もするのだけんども。2
世間ではちょっと!!うそでしょ??つうものにジャジーなうんたらかんたらとよく形容される事がおおいが、こういうのがまさにジャジーなんじゃねーのかっつー。そもそもこれで踊れんのか?っていわれれば、世間一般的にはまさに半数NGな予感もするのだけど、僕的にはこれで踊れと信じたい。

08 相対性理論  シフォン主義
ナウ一番すきなバンドなのでおきました。ライブもいきました。
イケメンバンドでした。ベースの人鬼イケでした。
コントレックス箱買い♪

09 俺 paradiseball
は〜なつかしい。もっとおしゃれなジャケがよかったな。。。。
Posted by : wara | 2008-08-21 13:35 |  Comment  |  Trackback 


おぱり大戸屋

キャメラマンの友達の中島君がvoiceで仕事したって言ってたから(さいこ〜〜でした!鳩)、中目黒の駅付近まで本を買いに行った。
行った事ない店で飯でもくうべ、と思ってたら気が付いたら大戸屋に入ってるし。OH MY海馬。中目の大戸屋は長いテーブルに横並びでたくさん座る感じなのだけど、僕の対面にはフランス語チーム(3人)。見た目的にかってにパリっ子のアパレルチームと僕の中で位置づけ。しかもなんと、そのうちの一番偉いクリエイティブ(に違いない)なデザイナーの左の男性は(想像)デザートをフォークとナイフで食っていたのであった!大戸屋で!!
この光景はなかなかとばされるものがあった。日本は物価高いけどOOTOYA IIYONE!とかいってるに違いない。
Posted by : wara | 2008-08-11 14:10 |  Comment  |  Trackback 


レコメンド

右の下のほうにこっそり、レコメンドがあるんですけどいきなり画像とアフェアフェでもまいっちんだろ!って話なので簡単にレコメンしま。

まず01 six feet under box
「アメリカン・ビューティー」のアラン・ボールが企画・製作総指揮・脚本・監督をつとめた HBO 連続ドラマ。これはまだ日本版が出ていないので海外版のボックスなんですけど、思い入れが深すぎて今はうまく説明できません。なぜなら最終回を最近やっと見終わった感じなので。僕的には突き刺さるものが濃厚すぎて最終回をまだ2回目みれないでおります。まじでまだ恐ろしくて見れないのです。いつかドンビキされるレベルの日記かきます。

02  虫眼とアニ眼 養老 孟司 (著), 宮崎 駿 (著)
大好きな大人二人の対談が面白くないわけもなく。自分の知っていると思っている事なんてほんと些細で、まじミジンコレベル。ミジンコならミジンコなりに自分が何も知っていないと言う事を知る事は、とても大事だと思うし、生きていく知恵だと思います。なんでも分かっているようにしている人は基本的に全面的に疑え!大抵馬鹿だ。(←話が脱線している)

03 traveling   宇多田ヒカル
問答無用でだいだいだい好きな曲。ひっきー最高!意味すら感じさせない疾走感、言葉遊びのようで遊びだけじゃないぱーふぇくつでナウなセンス(当時は鮮明、いまでもいけてる)。かっこよすぎてしにそ〜〜。

04 Global Underground 10  Danny Tenaglia
数多くのmix cd聞いてるけどこれは最高峰の一つです。まさにbe your self。哲学的な思想すら感じます。

つづく。
Posted by : wara | 2008-08-08 13:48 |  Comment  |  Trackback 


あれれれ

間違って、昨日の日記きえてしもた。
冷やかし%65くらいのみんなのレスもきえてもた!w
あとでさがします〜〜
Posted by : wara | 2008-08-07 01:28 |  Comment  |  Trackback 


ばらの花

雷轟く平日の昼下がり、くるりの「ばらの花」を聞いていたら無性に泣けてきてしまった。
気分が泣けてきたとかではなくて、ほんとに涙が止めどなく溢れてしまい「え?どうして?なんで?」とも思うけど、音楽でこういう事はほんとによくあるので意識できる感情というよりも、もっと奥の下のほうにダイレクトに届くものというのは本当にすごいと思う。視覚でも聴覚でもなんでも。ばらポケートしているところにチャイムが聞こえ、この曜日にこの時間はパルシステムの宅配だ。とすぐに察知したが、ここまで泣いた顔ででるのもけっこう躊躇する。居留守しようかと思ったけど、パルシステムさんにもばらの花が聞こえているはずなのであった。けっこうウサギレベルの目をとりあえず眼鏡をかけてごまかし、宅配をうけとり速攻扉をしめ、食材をうけとっている時に一気に現実に戻された気がしてばらの花気分は一気に日常モード。ふと我に返り、あ〜俺の気持ちなんて結局誰とも共有できないし、ていうか自分でも言葉になんかできないし、ほぼ幻想と現実の狭間でにっちもさっちもいかなくなりながら日常は進み、でも何かを共有できたと思うきらめきな瞬間もホントにたまに信じたりして時は進む。安心なぼくらは旅にでようぜ 思い切り泣いたりわらったりしようぜ なんだ。あ〜あんなにすごかった雨もやんで蝉が泣き始めています。
Posted by : wara | 2008-08-06 16:53 |  Comment  |  Trackback